家内が、おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)に

 昨年末から、小1の次女がおたふくかぜ(流行性耳下腺炎)にかかっていましたが、2日前から、家内も発症してしまいました。

 家内は、既に罹っていたつもりで、次女と一緒に寝たりしていたのですが、今回の発症によって、勘違いだったと言う事が判明しました。

 思春期以降、おたふくかぜを発症すると、髄膜炎、膵炎、卵巣炎、難聴など、合併症のリスクが高くなります。
 出来るだけ安静にして、大事にしてもらいたいところです。
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